• 正社員
  • 掲載開始日:2018.01.12
企業 株式会社メディカルリソース 業 種人材ビジネス
職種

コーディネーター職(専任)

営業、販売系 / 人材コーディネーター、カウンセラー、人材系営業

年収

400万円 ~ 550万円

企業PR

≪東証一部上場企業グループの子会社★医療従事者の転職成功を支える職業紹介/派遣サービス企業≫年間休日120日以上★産休育休取得&復職実績有り★働きやすさ抜群の環境です。
厚生労働省認定「職業紹介優良事業者認定」「優良派遣事業者認定」の2つを取得。2つ取得しているのは人材会社約10万社のうち18社のみ(その内、医療系人材会社はメディカルリソースを含めて2社のみ)

  • 大卒以上
  • 中途案件
  • 女性可
  • 業種未経験者可
  • 年間休日120日以上
  • 20代の管理職登用実績あり
  • 産休・育休取得実績あり
  • 完全週休二日制
職務内容

≪薬剤師、看護師等、コメディカル分野に関し、コーディネーター業務をお任せします≫

【業務概要】
求職者との面談等の求人紹介~転職先決定までの一連の流れをフォローをメインに、
求人票作成等の営業サポートなどをお願いします。

【具体的な業務】
・ヒアリング、求人のご紹介、推薦業務
・面接フォロー、その他付随する業務
・求人票作成、スキルシート作成
・その他付随するサポート業務

※企業営業担当は別にいるので、求職者のみの担当となります。

給与

[月給制] 月給220,000円~280,000円

勤務時間

9:30~18:30  実働:8時間
残業: 月 30~40時間程度

勤務地 埼玉県 東京都 兵庫県
勤務地詳細

・神戸営業所(神戸市中央区加納町4-4-17 ニッセイ三宮ビル7F)
・新宿営業所(新宿区西新宿1-17-1 日本生命新宿西口ビル11F)
・大宮営業所(さいたま市大宮区桜木町1-7-5 ソニックシティビル12F)

求められる経験

【必須】
・営業経験2年以上(業界不問)
【歓迎】
・人材業界での勤務経験をお持ちの方

休日

★年間休日121日(2017年度)★
完全週休2日制(土日祝休み)
有給休暇10~20日
夏季休暇、年末年始休暇、慶弔休暇

待遇・福利厚生

賞与年2回(業績連動型賞与/7,12月 ※前年度支給実績4.4ヵ月分)
昇給1回(毎年4月定期賞与あり)
通勤手当
健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険
退職金制度
従業員持株会(日本調剤の持株会へ加入)
社内預金
日本調剤で調剤した際の薬剤費補助制度
JTBベネフィット
慶弔見舞金
再雇用制度
産休/育休制度(復職実績有り)
保養所等

募集背景 売上好調のための増員
設立

2000年3月

資本金

9,300万円

売上高

89億3,400万円

従業員数

156人

事業内容

薬剤師関連事業
-薬剤師に特化した人材コンサルティングファーム
-人材派遣、人材紹介、紹介予定派遣、就職コンサルティング
医師・看護師・コメディカル関連事業
-医師・看護師・コメディカルに特化した就職/転職コンサルティング
高齢者向け施設関連事業
-高齢者向け施設に対するサービス提供

会社の特徴

【機械的にマッチングした人を大量生産するのではなく、人と人を”つなぐ”ことに注力したサービス】
・求職者に会って、クライアントに会って、お互いのアピールポイントを目で見て確認
・会社一社一社と、求職者一人ひとりと向き合う
得た情報全てを提供し、お互い納得のいくマッチングへ…
(1)競合他社との違い:対面でのカウンセリングを必ず実施し、転職希望者の情報を詳細かつ丁寧に聞き取ることを特徴としています。電話のみのカウンセリングを主体とすることが多い医療系専門職の人材紹介会社の中で、競合他社との差別化を図る大きなポイントとなっています。
(2)圧倒的な情報量:一見似たように見える調剤薬局、病院も、それぞれ特色やニーズが異なります。営業がクライアントに定期的な訪問を重ね関係性を構築・入り込み、病院や薬局の特徴を詳細に伝えることで、転職希望者の満足度の高いサービスを提供しています。
(3)薬剤師・看護師の転職市場について:薬剤師、看護師共に恒常的に人手不足であり、売り手市場です。そのため、転職希望者にフィットする求人を紹介していくことがポイントとなります。営業はカウンセリングにて得た希望情報を基に、転職希望者の希望条件に合う求人を紹介し、応募意志を獲得します。もちろん希望条件にマッチする求人がない場合は開拓も含めて求人を探します。(人手不足の薬局が多いため、新規開拓のテレアポをしても薬局に感謝されることもあり、さほど苦労はしません。)
(4)市場の成長性:高齢化社会を迎えている日本において、医療業界、特に薬剤師や看護師といった医療系専門職は慢性的に人手不足の状態が続いており、今後その傾向は更に加速化していくと考えられています。