• 正社員
  • 掲載開始日:2018.05.22
企業 ヤマトシステム開発株式会社 業 種ソフトウェア・情報処理
職種

提案営業(盛岡)

営業、販売系 / 法人営業

年収

330万円 ~

企業PR

★宅急便をシステム面で支えるヤマトグループの中核企業★豊富なノウハウを基に業務効率化のソリューションを提供するシステム会社★豊富な研修制度を通して多彩なキャリアプランの形成が可能★
同社は創業以来40年以上にわたり、宅急便システムの開発・運用を担ってきた、ヤマトグループをITから支えてきた中核企業です。「宅急便」というグループ最大の資産を、社会で必要不可欠な社会インフラのレベルにまで高めてきました。同社がシステム開発を行ってきた物流システムが、年間に扱う荷物は17億個以上で、およそ1日に400万個以上の荷物の流通を支えています。
同社は、単にグループ内でのシステムの開発・運用を行っているだけでなく、物流システムの構築において培ってきたノウハウとネットワークインフラを活かし、グループ外の企業のお客様に向けたビジネスを手がけています。ICT(情報通信技術)を切り口として、業務効率化ソリューションを提供しており、現在では業界や業種を問わず、約1万3千社もの企業と取引を行っています。現在では売上の内60%以上をグループ外の企業が占めています。
また、同社は段階に応じた研修制度やキャリアプラン制度を整えています。一般的な新入社員研修からはじまり、2年目や3年目、チーフとしての研修など、年次を重ねる毎の研修も兼ね備えています。またそれだけではなく年に1回、自身の5年後や10年後の将来まで見据えたキャリア面談を通して、部署異動も含めた各個人のキャリアプランの実現を支援しています。

  • 短大・専門卒可
  • 中途案件
  • 女性可
  • 業種未経験者可
  • 男性可
  • 従業員1000人以上
  • 社会人経験2年以内OK
  • 完全週休二日制
職務内容

業界や業種を問わず、様々なお客様に向けて業務効率化のための提案を行っていただきます。同社が持つ80以上ものサービスを、お客様の課題に真摯に向き合いながら、提案することが業務となります。
具体的には、モノを動かし、送って、受け取る、という一連の配送の中で生じるムダに対し、同社の持つサービスと、グループ会社の経営資源を掛け合わせ、課題解決のための提案を行っていただきます。

例えば、「物量の増加に伴い、出荷までに納品書や伝票などを複数枚必要とする、現在のシステムを改善したい」という悩みを持つお客様に対し、納品書や送り状を一体化した伝票を発行できるシステムを提案し、業務効率を改善する、ということが業務となります。
単なるシステム会社ではなく、ヤマト運輸を含めたグループ会社の経営資源も合わせた提案できるため、お客様の課題をより深く解決できることが同社の強みです。

給与

[月給制] 月給:194,100円~
※スキル・経験に応じて決定いたします。
※残業代は別途全額支給されます。

勤務時間

8:50~17:50    
実働:8時間00分
残業: 月 20~30時間程度
フレックスタイム制 コアタイム11:00~15:00

勤務地 岩手県
転勤の有無 当面無
勤務地詳細

盛岡営業所
岩手県盛岡市盛岡駅前通8-17 小岩井・明治安田ビル8F

求められる経験

【必須条件】
営業経験1年以上(個人・法人などは不問)
普通運転免許(AT可)

【歓迎条件】
顧客に誠実な対応が出来る方

休日

完全週休二日制(土日)
祝日
有給休暇(10日~20日)※2017年度の消化率約7割
夏季休暇
年末年始休暇
慶弔休暇
産前産後休暇
年間休日118日

待遇・福利厚生

昇給(年1回:5月)
賞与(年2回:7月・12月)※昨年度実績計5か月分支給
各種社会保険完備
残業代全額支給
通勤交通費(上限5万円)
退職金制度
財形貯蓄制度
ライフプラン年金制度
保養所
クラブ活動
テレワーク(在宅勤務)制度
子育てサポート(くるみん)
共済会 等

募集背景 業績好調のため
設立

1973年1月20日

資本金

18億

売上高

848億

従業員数

4350人

事業内容

・コンピュータ利用システムの研究・開発・情報の提供及びコンサルティング業務
・情報処理の受託・コンピュータシステムの運営管理及びこれに伴う業務
・ソフトウェアの開発及び売買業務
・労働者派遣業務
・オンラインサービス業務
・付加価値電気通信業務
・コンピュータ・通信機器・事務用機械器具及び同関連機器・同消耗品の仲介・売買・保守並びに貸付業務
・前各号に附帯する一切の業務 等

会社の特徴

同社は創業以来40年以上にわたり、宅急便システムの開発・運用を担ってきた、ヤマトグループをITから支えてきた中核企業です。「宅急便」というグループ最大の資産を、社会で必要不可欠な社会インフラのレベルにまで高めてきました。同社がシステム開発を行ってきた物流システムが、年間に扱う荷物は18億個以上で、およそ1日に400万個以上の荷物の流通を支えています。
同社は、単にグループ内でのシステムの開発・運用を行っているだけでなく、物流システムの構築において培ってきたノウハウとネットワークインフラを活かし、グループ外の企業のお客様に向けたビジネスを手がけています。ICT(情報通信技術)を切り口として、業務効率化ソリューションを提供しており、現在では業界や業種を問わず、約1万3千社もの企業と取引を行っています。現在では売上の内60%以上をグループ外の企業が占めています。